2014/2/17

【ダンスミュージックOnly】mation(リアニメーションの深い方4 Special)(東京・西新宿)西新宿LOUVER 2014年5月17日(土)14:00~ #mation_dj





tweetvite:http://tweetvite.com/event/mationvol4

リアニメーションの『リアニ』じゃない方
mation(リアニメーションの深い方4 Special)
 
(mation)フライヤー画像_R
flyer defign: りぷ。様(https://twitter.com/riprip_usa)
 

日時:2014年5月17日14:00~20:00

入場:[通常]2,500(1D)[w/ftweetvite参加表明]2,000(1D)

 


リアニでダンスミュージック興味を持ったはいいものの、いざアニソン一切が流れない箱に行くには敷居が高いなぁとお考えのそこのあなた・・・

大 変 お 待 た せ い た し ま し た 

リアニメーションのダンスミュージック側をギュッと凝縮したイベント、

“mation”9ヶ月ぶりの開催でございます!!

2014年初のmationテクノを深くゴリゴリと掘っていきます!

会場は良音と評判のKannon Sound有する西新宿LOUVERでの開催に加え、

スペシャルなゲストDJにDr.Shingoをお迎え致しました!

120minDJsetをお届けしていただきます!!!

6月のリアニジョイポリスの前にDEEPな方のリアニメーション、体感していきませんか?

 

 


●”mation”とは
mationとは超都市型屋外DJイベント”Re:animation“の番外編です。Re:animationはアニメソングとダンスミュージックを楽しめるボーダレスなイベントですが、mationはダンスミュージックにフューチャーし、全てをフラットに楽しむこと”を知った方にさらにダンスミュージックのディープさ楽しんでいただくためのイベントですリアニメーション本編に来る方も多く参加されているので初めてダンスミュージックオンリーのイベントは初めてという方でも自由にお楽しみいただけます。

Kannon Soundとは(http://www.kannonsound.com/japanese/)

[HPより転載]

 “Kannon Sound LaboratoryはCLUB SOUNDの再生を目的とし、全てのスピーカーをハンドメイドで行う北海道発のスピーカーメーカーです。(中略)Kannon Soundシリーズでは一般のリスニングオーディオやコンサート用ラウドスピーカーシステムで必要な、 CLUB SOUND再生の為のイコライジングを必要とせず、AMPの調整のみで長時間のリスニングに疲れない音、 フロアで会話が出来る音、圧倒的な体感音、この3つの要素を同時に再現する事を可能にしました。(中略)また、Kannon Soundシリーズでは30人程度の小さなフロアから1万人規模の野外フェスまでサウンドキャラクターを変える事無く、濁りがなく潤いのある中音域、会場全体が一体感に包まれるほどの臨場感と迫力のある重低音、そして空から降りそそぐような驚くほど研ぎ澄まされた高音、全音域を音ムラ無く再生し、全てのリスナーの前に立体的な音像を再現します。しかも、低音の苦しさ、中高音の痛々しさは無く、どのリスニングポイントでもそれは同じです。(中略)CLUB SOUND に求められるもの、それは非日常的な空間を再生する事、そしてフロアの全ての人に体感を与え、フロア全ての人と共感する。Kannon Soundはそれを可能にする唯一無二のサウンドシステムです。 “


◆SPECIALにDEEPなGUEST DJ◆

DR.SHINGO(HIGHLAND)

アメリカのバークリー音楽院に留学中クラフトワーク等 のジャーマン・ エレクトロニック サ

ウンドに多大な影響を受け、テクノサウンドに自分の可能性を見 出し、エレクトロニックミュ

ージックの製作を開始。 2002 年、故 Christian Morgenstern のレーベル Forte Records から「Have you ever seen the blue comet?」にてデビュー。続いて、1st アルバム「Dr.Shingo’s Space Odd-ysseyをドイツよりワールドリリース。石野卓球のリミックスも収録したシング ル、アルバムは世界中の DJ/プロデューサーが賞賛、一躍名を馳せる。 2004 年にはエレクトロサウンドを前面に押し出した 2nd アルバム「ECLIPSE」をリリー ス。フランクフルトと日本を中心に活動するTorsten Feld とのユニット SUNRISE 名義の シングル「Taxi Alien EP」を Monika Kruze のレーベル Electric Avenue よりリリース。 そして Dr.Shingo & E.Sawado 名義で DVDCD7 Colors」をリリースした。 才能溢れる音楽性はメジャーシーンでも話題となり、愛内里菜「START」、 MizBitter Sweet」等のリミキサーにも抜擢される。 また DJ/ライブも精力的に行い、ドイツ・ベルリンの伝説的老舗クラブ Tresor にて 04 年、05 年と New Years Eve でライブを披露。スペインツアーや、 ドイツで行われた「Wipe Out Pure Music Festival」、フランスツアー、中国、韓国、シンガポール等アジア諸国にも進出し,ワールドワイドな活躍をしている。 国内でもこれまでに、Connect’05」や「WIRE’05/06 前夜祭」、「FUJI ROCK FESTIVAL’06」等の Big Fes から自身がレジデントを務めるCrossMountainNights@Womb ageHa等でのビッグパーティーへ出演し、

唯一無二のライブパフォーマンス /DJ を披露 し多くのオーディエンスを魅了している。 2006

年 10 月 11 日、3rd アルバム「Initiation」を発表。独創的でストイックながらも ユニークでコミ

カルなサウンドが散りばめられた良作であり、高い評価を受けている。また、自身の作品の発

表や新たな才能を発掘するべく、日本屈指の MP3 ダウンロードサイト「HRFQ」内にて、WEB

レーベル「HIGHLAND」をプロデュースしている。13 年には、ロンドン屈指のクラブ、Fabric

にて E.Sawado と共に Live Set を披露し、日本人のテクノアーティストとして世界にも発信しているアーティストの一人である。現在は、今年から開催予定の CONNECT- 歌舞伎町 MUSIC FESTIVAL’14 のメインオーガナイザーとして東京の新しい都市型音楽フェスティバルの開催にも力を入れている。

DEEPな出演DJ◆

wat(THRUST/秋葉原重工/Body Inform)

 

 

東京都在住。[秋葉原重工] [Body Inform]でのDJや、早稲田茶箱の店長である EIJI OKADA とともに運営する自主サークル/レーベル [THRUST] でのトラックメイキングなどにおいて、もろもろの要素を広義のテクノとして捉えるスタンスでゆっくりと活動を続けている。

ゆんちゃい

市井の音楽の中から「踊らせる」要素を見出し、それをDJという手法で繋ぎ止めていく「ダンスミュージックの再構築」をコンセプトに、現在は最もシビアな「politics with/in cultures」が渦巻くアニソンクラブイベントを主なフィールドに選び、DJ活動を展開中。

→Tumblr(http://juncaj.tumblr.com/)

asanoappy(Back2Bellforest/アニソンビルボード/チャラ★アニ)

 

 

1992年早生まれ。幼少のころからピアノに慣れ親しむが、いつの間にやらアニメソングとクラブミュージックに傾倒。2011年よりDJ活動を始める。

techno/prog/minimalなどを軸に、アニソンを織りまぜながら、じっくりコトコト煮込んで殺すようなDJプレイを目指す。

だがしかし、「殺すなんてできない!」と今日も良心の呵責に苛まれる日々。

そんなプレイはまさにコーンポタージュの領域である。

めかにく(MACHIDA PARTY)

2010年夏、近所にあった横浜アリーナがやかましいなと思い中に入るとWIREが催されていてそのときからテクノに嵌まる。2012年頃からPCDJを購入し、アニクライベントでテクノを流し、酒を飲んでは記憶を飛ばす傍若無人なDJスタイルで周囲からひんしゅくを買いつつも、一部の方からからの支持を糧に活動をしている。実績は皆無に等しいのにリアニ主催から今回の主催を任されたことに未だに驚いているとか。今回はチャンスと思っているらしい。

DEEPな出演VJ◆

 

marea(チャラ★アニ/Back 2 Bellforest)

 

 

No Electric No Life
電気がないと身動き取れない、風来坊VJ
電子音LOVE、極彩色の映像を操るアキバ系女子。

 

nob’s clockwork(GREen/テクノ部/cheese cake)

誰が言ったか「都市の民族音楽」という煽り騙されて、テクノミュージックに足を
踏み入れて幾星霜。音楽を楽しむためにVJを始めたという、一風変わった芸歴を持っています。
VJを嗜む前は、”お絵かきをしながら聴く”という習慣を持っていました。持論は「目を閉じた時の瞼の裏に映った視覚神経上の明滅が最良のVJパフォーマンスだ!」であり、プレイスタイルも「明暗・彩度・変化のスピードの組み立て」を旨とする照明がかり系VJです。元来、高性能計算機を贄として建築音響や仮想現実技術の周辺をうろちょろしていたのですが、ここ10年ほどは、羽田で海と空とを眺めることを生業としています。偏った漫画と電子音楽の狭間で生きている、鈴木時計巧務店・店主。

 

Humungas(comogomo/Flicka)

1993年冬生まれ音大生。大学入学後の2013年夏、クラブ文化に触れVJ活動を開始。大宮ヒソミネ「comogomo」、Girl’s partyFlicka」でレギュラーVJを務める他、各所で様々なパーティに出演。独特のセンスを操り、フロアを駆け巡るサウンドを一層昇華させている。

 

TIME TABLE◆

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